多読のロードマップ

多読について。
多読は楽しみながら英語力を上げることができる理想的な勉強方法。なんと多読でリスニングのトレーニングにもなるというから驚きだ。
じっくりやりたいところだが、最大の難点はお金がかかること。YL3台の本を大量に読みたいが、薄っぺらいわりに値段が高い。

とはいえ、過去にはそれなりにお金を払って多読を実践していた。
kindleを駆使しながら出張時の新幹線の中でもよく読んでいたものだ。

最初はYL2台のやさしい本をいろいろよ読んでいた(多読王国のリストページ参照)が、いつからか遠ざかっていた。

そしてモチベーションがもどりつつある今(ホントか!?)、「YL6スラスラ読み」への新たな多読ロードマップを描こうと思う。

1、とりあえず Marvin Redpost(YL2.5〜3.5) は問題ないだろう。

2、Magic tree house(YL2.5〜3.5) もOKなはずだが、Kindleに入っている1〜4話までをおさらいしてみよう

3、怪しければMagic tree house続編を買って読む

4、問題なければA to Z Mysteriesシリーズ(YL3.0〜4.0)を26冊全て読む

5、今はまだ難しくて読み進めるのにイライラする「Puzzle for Logan」を読む

6、ここら辺で何か読み漁る(未定)

7、なぜか背伸びして買ってしまった「Holes」「Me Before you」「Walk two Moons」「Giver」「THE FIRM」を読む

おさらいをして問題なければ、3か4らへんから取り組めるか。
そしてA to Zの26冊をどうやって調達するかを悩んでいるところ。

Marvin Redpost

The Magic Tree House 28冊コンプリート

A to Z Mysteries

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