パス単、熟語編も攻めてみた!

先が見えないパス単ですが、「出る度C」に続けて「熟語編」もチェックしてみました。「出る度C」ほどチンプンカンプンじゃないだろうと思っていましたが、わりとチンプンカンプンでした。笑

というのも、高校英語の基礎的な熟語というのがあまりない気がします。そういうのは2級でカバーするので、準1級になるとさらにレベルが上がっているのだと思います。

さて、これで一旦「パス単」を一通り目を通したことになりますが、感覚としてはこの本全体の8割くらいが未知の単語・熟語だったという感じです。ただ1ヶ月この本だけをやった事により、「出る度A」の9割、「出る度B」の5割の意味を答えられるようにはなりました(希望的観測ですが!笑)。

ここから先は「出る度B」をさっさと覚えてしまい、早めに「出る度C」と「熟語」をメインにしたいです。そのタイミングでさらに新しい教材「文で覚える単熟語(文単)」を投入するという攻めの姿勢でいますが、どうなる事でしょうか。いずれにしても、やはり肝心なのは勉強時間の確保ということになります。

今年は大雪で生活パターンが乱れ、時間の浪費が甚だしいですが、このイライラを雪が融けた後にぶつけたいです。

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