パス単、出る度Cを攻めてみた

最近の英検用メイン教材、パス単ですが出る度A、B、Cをマスターしながら順番に進めようと思っていましたが、やり方を変えてひとまず1冊丸ごと目を通す事にしました。これは音声だけで学習する機会が多いことを考慮してリスニングの効果をできるだけ高めるためです。

そして今日、出る度Cをチェックしてみました。すると。。。

さっぱり分からない!!

おそらく、理解度は1割にも満たないです。出る度Cは500語あり、そのほとんどが見たこともなければ想像すらできない単語でした。これまでいろんな単語を覚えてきたけれど、まだこんなにも知らない単語があるのか、という驚き。いや、実際はこんなの比じゃないくらいの膨大な単語があるのは承知していますが、それにしても自分が満足するくらいの目標は一体どれだけ遠いというのか!

というのは大げさですが、出る度Cに至ってはもうとにかくどんな手段でも頭に叩き込むしかありません。理屈抜きで暗記します。

次は熟語編を攻めようと思う。出る度Cほど難攻不落ではないはず(と思いたい)。

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