【Forestノート】助動詞+have+過去分詞

シリーズになるかどうか分かりませんが、自分のあやふやな点などを【Forestノート】として残すことにします。

P130からの「助動詞+have+過去分詞」。

過去のことに関する現時点での推量過去の行為に対する非難や後悔を表現するそうです。どちらかというとマイナス思考の表現なのでしょうか。

・You may have heard this joke before. (この冗談は前に聞いたことがあるのかも知れません)

・The key might have fallen out of your pocket.(カギはあなたのポケットから落ちたのかも知れないですね)

mayとmightは同じ。どちらでも良い。

・He could have left his umbrella in the shop.(彼はその店に傘を忘れたのかも知れない)

canは使わない

・He must have told me a lie.(彼は私に嘘を言ったに違いない)

・The game should(ought to) have started at noon.(正午にはその試合は始まっていたはずだ)

・He cannot(couldn’t) have noticed the difference.(彼女がその違いに気づいたはずがない)

cannotとcouldn’tは同じ。どちらでも良い。

・You should(ought to) have got up at seven.(あなたは7時に起きるべきだった)

「〜すべきではなかった」は shouldn’t have 〜

・You need not have bought so much meat.(そんなにたくさんの肉を買う必要はなかったのに)

これをやってしまったらうちの場合は激怒され超機嫌が悪くなりますね…。

*You need not have come.(来る必要なかったのに [実際来た])

*You didn’t need to come.(来る必要なかった [実際来たかどうかは不明])

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